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大学生になって気づいたこと、変わったこと

こんにちは、ユーチンムーチンです

 

今回は大学生になって僕が感じたこと[部活編]と[大学生活編]の2つのカテゴリーにわけて紹介していきたいと思います

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  • 大学生
  • 今年から入学する新入生
  • 部活生(高校、大学)

部活編

自由になった

 

高校の部活動やクラブは電車の移動やマナーを厳しく指導されたり、カバンや靴、髪型など私物の制限が厳しかったけど

大学生になると、いろいろと融通が利くようになりました。

 

例えば、

 

免許を持って、車移動

カバンなんでも👍

どんな靴でも👍

髪型も自由(大学によっては違うところも)

 

 

もちろん、自由になったぶん「責任」も伴います

社会人の一歩前の段階で、人としても成長しなくてはならないといけないです。

 

ガチなやつとガチじゃないやつの差が激しい

 

やはり、大学で部活をするという人はプロ意識だったり、自分がこれからどこを目指すかを考えだす時期なので、生活習慣や食べるもの、摂取するものが変わってくる人も多い

その一方、就活に有利やただ好きという人もいる。

 

 

どちらがいいとかではないけど、優劣をはっきりつけられる大学スポーツは厳しい一面もある。

 

新しいものに触れることが多い

 

大学の部活はいろんな地方から来る選手が多い。名門校から、クラブチームまで多種多様な人が集まって来る

その中で、それぞれいろんな情報を持っている

 

「あのチームの10番はやばい」、「あいつ代表に選ばれたらしいよ」など

 

高校では知らなかった新しい情報、仲間の出会う機会が多くなる

 

学校生活編

ルールがない

 

  1. 髪型、髪の毛、服装、持ち物はもちろん自由
  2. 高校の時は朝に学校に来てなかったら、親に連絡が行くが、大学にはそんなことは一切なし。自分で今日は行こうか行かないかも決めることもできる。
  3. 時間割も自由に決めれる
  4. 授業中に携帯触ろうが、飲み物を飲もうが怒られない友達100人もできない

 

僕は「大学生になったら絶対に学校全員と仲良くなる」、「最低でも100人」と意気込んでいたが

そんなことは無理でーす。そもそも高校と規模が違うので、同じ学科で全員仲良くなるのも厳しいです

これは大学生あるあるなんですけど、すぐにインスタを探したり、ラインを交換します。しかし、そんな友達ほとんど連絡もとりませんし、学内で会っても「よっ!」っと挨拶するだけです。

 

自分がいるコミュニティーはほとんど一緒

 

部活生は毎日そのメンバーといますし、サークルのメンバー、学科メンバー

それぞれ自分が存在する場所は在学中はほとんど変わりません。

なので、バイトや大学以外のなんらかの団体に所属して、刺激ある出会いを探すのを勧めます